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コカマキリ

Statilia maculata


2006.10 大阪府

2008.9 大阪府
分類カマキリ目・カマキリ科 解説緑色型と褐色型がある。褐色型は個体によって濃淡の差が大きく変化し、緑色型の個体数は少ない。草むらの中の地上近くにいることが多い。前脚の内側に白と黒の斑点があるのが特徴。年1回発生。卵嚢で包まれた卵で越冬。
時期8〜10月
分布本州・四国・九州
大きさ体長:♂40〜55mm、♀46〜58mm
別名
詳細画像

全体(表)

全体(裏)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)


尻尾
画像いろいろ


幼虫

目の手入れ

触覚の手入れ

前脚の手入れ

羽がこげ茶色 2007.9 大阪府

2009.9 大阪府

2009.9 大阪府

2009.9 大阪府
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