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テングチョウ

Libythea celtis


2007.4 大阪府

2008.4 大阪府
分類チョウ目・タテハチョウ科 解説平地から低山地にかけて、林やその周辺で見られる。春と秋によく活動するが夏にはあまり見られない。非常に俊敏に飛びまわり、地表にもよくとまる。幼虫の草食はニレ科のエノキ、エゾエノキなど。年に1〜2回発生し成虫で越冬する。
時期6〜10月
分布北海道・本州・四国・九州・沖縄
大きさ開張:45〜55mm
別名
詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角


画像いろいろ

オレンジ色がない 2007.4 大阪府

食事

食事
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